症例
指圧・整体を施し、患部、ホルモン部(前立腺)に独自の手当法を行い、8~10回の治療でほぼ回復した。尿がスムーズに出るようになった。
指圧・整体を施し、患部、盲腸部,子宮部に独自の手当法を行い自律神経と脳神経を整い5~6回の治療により、食物がスムーズに入るようになった。
指圧・整体を施し、患部、ホルモン部(前立腺)に独自の手当法を行い、3~4回の治療で、ひとりで行動することが出来るようになった。本人は、すぐにでも働きたいと言うまでに回復した。
波動で診ると、ミルク(乳製品)の採り過ぎが原因とわかり、指圧・整体を施し、独自の手当法を行い、1週間で回復した。
波動で診ると、膀胱反射から尿毒症を発症し倒れた。指圧・整体を施し、膀胱に独自の手当法を行い、2週間で回復し今は安心して過ごしている。
当治療院での診察の結果、盲腸に熱があるのが分かり、指圧・整体を施し、独自の手当法を行いすぐに(5分)治癒した。
左卵巣に熱があったので、指圧・整体を施し、卵巣および皮膚に独自の手当法を行い、1ヶ月で全快した。
冷えのため体が重いので、自律神経の調整(呼吸法)を施し、杖を忘れて帰るぐらい回復した。
ホルモン(更年期障害)バランスの乱れを整える治療(呼吸法)を施し、完治した。
指圧・整体を施し、食べ合わせと冷えの原因を指導する。その結果3回から4回で回復する。
指圧・整体を施し、腎臓と腸に独自の手当法を行い、口からは毒消しの食べ物を指示する。4~5回で完治する。
指圧・整体を施し、腸、患部に、独自の手当法を行いその後快調に過ごされている。遠隔にて診断し、独自の手当法を指示し完治する。